ぼんやりと頑張る。

自作小説の執筆活動やらよもやま話

歯医者さんで手を挙げる勇気とは。

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こんばんは!

箱の上でくつろぐ、みーちゃん。

みーちゃんの台座みたい!?(笑)

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リモコンを手に取る!?みーちゃん( *´艸`)

 

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ものまね。「土下座をしてたら、寝てしまった人」

ある意味、「ごめん寝」。

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これまたすごい寝姿。

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前歯に施してもらった透明な詰め物?(削った部分に塗るやつ?)が取れてしまい、歯医者さんに行きました。

結構、地味に痛い。

で、診てもらったところ、近くに虫歯もあったとのこと!

詰め物が取れたことで、早期に虫歯が発見されてラッキー、だったかもしれません。

「結構しみるみたいですので、麻酔をかけましょうか?」と尋ねられました。

ええ! ぜひ!!m(_ _)m

麻酔をかけた私は、きっと無敵状態に違いない。私は無敵だ、そう自分に暗示をかけつつ、治療を待ちます。

「痛かったら、左手を挙げてくださいね」

いや、私は無敵です……!

うぃーん。

かなーり痛い……!Σ(゚Д゚)

でも、それで手を挙げる勇気のある大人は、どれくらいいらっしゃるのでしょうか。

そして、「痛いかも」、「あっ。大丈夫かも」、「あ! 痛い!」と大変痛い状態と耐えられる状態が瞬間瞬間で変わります。

適切なタイミングで挙げる自信がない……!

色々考えを巡らせてしまい、結局挙げずに耐えて乗り越えてしまいました☆

そして、たとえば挙げると、どのくらいいいことがあるのでしょうか。結局治療は避けられないでしょうし……。

挙げてみたい気もしますが、やっぱり勇気が出ません……。

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今日は寒かったですが、よく晴れた一日でした。

吹雪は本当に怖い、穏やかな日々であってほしいです……。

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刀剣乱舞とファミマ様のコラボ企画の薬研さんのクリアファイル♪( *´艸`)

お美しい……✨

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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どっかの猫ちゃんの足跡( *´艸`)かわいい♪

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家の中に虹が……!? きれいでかわいい……( *´艸`)

 

寒い日と気温高めの日と移り変わりが激しいですね。

どうぞお体に気を付けてお過ごしくださいませ。

虫メガネvs.遠山の金さん&小説更新♪

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こんばんは!

謎の形状のみーちゃんです( *´艸`)

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ほんとに、謎の形状……。

撮影した私も、どれがどの足なのかイマイチわからん部分も!?(笑)

どーなってんの……???(゚∀゚)

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これはわかりやすい。←?!

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謎、といえば、昨日のお話。

旦那さんが、テーブルの上に置いたメガネをかけたとき、なぜか謎の茶色が視界に入ってきました。

汚れかと思い、拭こうかとメガネをはずしたところ……。

なんとそれは、汚れではなくメガネのフレームの外側にしがみつく、カメムシの姿だったとのこと……!!Σ(゚Д゚)

カメムシ・オン・メガネ、

まさに、リアル虫メガネ……!!

茶色とは、カメムシのおなかだったんだそうです……(゚∀゚)ヒー。

なぜテーブルの上にカメムシがいたのか(真冬、積雪量多し)、なぜメガネにしがみついていたのか、いつからそうしていたのか……。

メガネを外に持っていき、カメムシを追いやり、しがみつくカメムシ大自然へと帰っていきました。

事件一応の解決、しかし謎は迷宮入り決定。

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そして、そんな話を聞いて、そんなことあるの!? 、とおおいに笑ったり驚いたりした私。

その後お風呂に入ろうと、服を脱いだその瞬間、私にも隠されていた驚愕の事実が判明します。

それは、インナーの左袖を通さず、その日一日過ごしていたということ……!

一日ずっと密かに肩を出し、遠山の金さんの「桜吹雪が目に入らねえか」状態で働いていた……!←見えないけど(笑)※後から気付きましたが、水戸黄門と決め台詞がごっちゃになってます(笑)

人のこと、笑えねえ……!(゚Д゚;)

てゆーか、むしろ、私のほうがひどいではないか……!?

夏は灼熱、冬は極寒の我がパート先は、あったかインナーが手放せません。

今日は、なんだか妙に左肩がこるなあ、と思っておりました。その日ちょうど、長年愛用していたハンドバッグから新しいショルダーバッグに切り替えた日でもありました。

きっと、ショルダーバッグだったから肩がこったんだ、そう思い込んでいた私……。

それにしても、気付かないで着てる、しかも一日、どーゆーこと!?

……えー。夫婦ともども奇妙な一日でありました……。

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ごろーん。

ボリューミーなお体……。←飼い主もだ。

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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「天風の剣」第94話「甘い魔法」投稿しました!

読んでいただけたら、とっても嬉しいです……!ヾ(≧▽≦)ノ✨

 

 まるで、白昼夢のように思えた。

 窓から差し込む金色の光に包まれ、目の前に立つ黒衣の男、ヴィーリヤミ。穏やかな朝の空気に似合わない、招かれざる不吉な影――。

 

「おや。おふたかた。まるで幽霊にでも出会ったような顔をなさっていますが、どうかなさいましたか?」

 

 ヴィーリヤミの口元が、不気味に吊り上がる。

 テオドルとオリヴィアは、ハッとし、急いで姿勢を正した。

 

「いえ……、失礼いたしました、ヴィーリヤミ卿。塔内でひたむきに魔法研究を重ねておられた貴殿が守護軍に入隊なさる、とても意外なお言葉でしたので――」

 

 テオドルが、内面の驚きが自分の表情に出てしまっていたこと、それに気付かされ、慌てて精一杯失礼にならないよう気遣いながら、率直な感想を述べた。

 オリヴィアもテオドルに続き、非礼を詫びた。

 

「ご不快に感じられたのでしたら申し訳ございません。私もヴィーリヤミ卿は、魔法発展のために研究の道を専心なさるものと――」

 

 それから、オリヴィアはおそるおそる尋ねた。

 

「国王陛下のご命令で――、急なご決定だったのですか……?」

 

 ヴィーリヤミの唇は、笑みをたたえたままだった。

 

「いえ。私自身が志願したのです」

 

 それから、ヴィーリヤミは、くっ、くっ、と低い笑い声を立てる。

 

「ますます、おふたかた、信じられない亡霊を見ているようなお顔つきですね」

 

 テオドルとオリヴィアは、ふたたび大慌てで自分の表情を理性の支配下に置こうと努力しなければならなかった。

 

「私の力を、微力ではありますが、この国難、いや、世界の危機に役立てたいのですよ――」

 

 ヴィーリヤミの歌うようなその口調は、言葉にかけらも真意が含まれていない――、朝の明るさのような明晰さを持って、テオドルとオリヴィアはそう受け止めていた。

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納豆もち、大好き! &小説更新♪

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こんばんは!

今回の寒波、こちらもすごい雪でした☆

特に、木曜の夜のパート会社からの帰り道は、猛吹雪で視界が遮られ、恐ろしかった……。

ワンシーズンに少なくとも一度くらいそういう恐怖の日があるのですが、何回体験しても怖いものです。

まあそもそも、雪道の車の運転は怖いもの、そう思って心構え&しっかりとした準備をしておいた方が安全なのかもしれません。

 

各地で起こる雪道での車の立ち往生、本当に大変でしょうし心配です。

一刻も早く解消して、皆さん無事帰宅できますように……。

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あんこもちの夢を見ました( *´艸`)

でもまだあんこもちは食べてないな~。美味しそうだった♪

ズムサタで、納豆もちを知らないという話をされていて、びっくりしました。

納豆もち、全国区じゃないの!?Σ(゚Д゚)まあ、関西は食べないとしても、情報としてその存在くらいは全国区なのでは、と衝撃。

納豆もち、大好物です!(*´ω`*)おいし~ヾ(≧▽≦)ノ

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みーちゃん、なんちゅー顔を……(笑)

ちなみに、パソコンのキーボードの前にあるのは、ツイステッドワンダーランドのタブレット容器です( *´艸`)目の保養♪

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はたらく細胞‼」第二期、スタートしました♪ やっぱ面白いしいいなあ~!

チェックしてなくて知らなかったのですが、「はたらく細胞BLACK」が続けて放送されるとは、嬉しい驚きでした!

こちらはまさにブラックな体内環境で働く悲惨な細胞さんたちの物語……。

とてもシビア……。自分の体を大切に、健康に気を付けていたわるようにしないとなあ、そう深く思わせるアニメです。←フツーの「はたらく細胞‼」のほうも、健康について考えさせられる傑作、稀有なためになる素晴らしい物語です!

でも、BLACKのほう、見続けられるかなあ……。しんどすぎて、不憫過ぎて見るの脱落しちゃうかも……。(第一話で、すでに相当心がきつい……)

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アニメ「呪術廻戦」第二期も楽しみです~!!ヾ(≧▽≦)ノ

正月スペシャルも楽しかった♪

なぜか、ほんと真人が大好きな私……。あんなに最低な悪役キャラなのにね……。

ついついファンの皆さんの真人イラストや真人漫画をチェックし、そうだよねえ、表情豊かでかわいいよねえ、面白いよねえ、こうだったらいいのにねえ、とニマニマしてるのですが(おいおい)、公式に販売されてる呪術廻戦の様々なグッズやコラボ商品を探すと、驚くほど真人のグッズがない……!

どんだけ人気ないんだ……。いや、わかります、ごもっともでしょうけど(笑)

まあ、そもそもがそもそもの存在なので、私もグッズには手を出さないと思いますが☆←ならなぜチェックをするんだ……☆欲しいような、欲しくないような……。

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ごろ~ん。

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これは、お風呂のふたの上(笑)ぽかぽか……。

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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どこかの猫ちゃんの足跡♪( *´艸`)

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「天風の剣」第93話「新たな冒険へ」投稿しました!

読んでいただけたらとっても嬉しいです……!ヾ(≧▽≦)ノ

 

 王の御前で、首を垂れたまま、オリヴィアは凍り付く。

 

「愛する国民のためだ。オリヴィア」

 

 王は、方針の変更をオリヴィアに告げていた。

 

「ですが……、国王陛下……! 四聖の安全は……!」

 

「そなたと、守護軍に託す。あの巨大な四天王に襲われた国のような被害を、我々の国で出したくはないのだ」

 

「世界を守るためには、四聖の安全が――」

 

「余は、そなたたちの力を信じている。我々の国には、白の塔以外にも神秘の地があるではないか」

 

 オリヴィアは、大理石の床を見つめ続けた。それは冷え冷えとして、どこまでも果てしなく広がっているような気がした。

 

「……御意に従って執り行います」

 

 オリヴィアは、そう答えるほかなかった。

 

 

 

 朝から、晴天だった。雲一つ、なかった。朝食のスープ、パンの焼けた匂いが塔中に漂う。少なくとも、今日一日は不安な要素などなにもない、そんなふうに思える静かな朝――。

 塔には食堂があるが、キアランたちの朝食は、広間に用意されることになっていた。

 

「あれ。オリヴィアさんと、テオドルおにーさんだ」

 

 扉を開けて入ってきたオリヴィアとテオドルにいち早く気付き、ルーイが呟く。

 オリヴィアは、魔導師の中でも国王付きの最高位の魔導師であり、テオドルはエリアール国の守護軍の一人、それぞれ立場が違うので、キアランたちとは別に食事をとるものと想像していた。

 

「二人とも、ここで一緒にごはん食べるのかなっ」

 

 配膳された料理に瞳を輝かせながら、ルーイが隣に座るキアランに尋ねる。ルーイの反対隣には花紺青が座っており、花紺青は目玉焼きに添えられたベーコンを早く食べたくて、うずうずしているようだった。

 しかし、オリヴィアとテオドルが席に着くことはなく、広間の壇の上に並んで立つ。

 

「なんだろう。朝のご挨拶かな」

 

 そう呟きつつ、ルーイの瞳はつやつやと輝く目玉焼きに釘付けになっていた。

 

「改まらなくてなくても、食べながらでいいのにね」

 

 花紺青の目は、カリカリに焼かれたベーコンにしっかり据えられている。ふたりのあまりのわかりやすい表情に、キアランの顔には思わず笑みがこぼれていた。

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みかんサッカー開幕。

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こんばんは!

今日はパートのお仕事シフト休み、のんびり過ごしておりました。

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これは昨晩のみーちゃん。のんびりしてますね!?

本日の私は、このくつろぎっぷりに負けないくらい、だらけていたかも……!?

(お昼寝してて、みーちゃんに、にゃー、にゃー、と起こされてた☆)

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午前11時50分のみーちゃん。

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堂々たる、お顔!?

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午後2時半のみーちゃん。

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尻尾が、シュッ!

後ろ姿なのに、下から写真を撮ろうと構える私にすでに気付いていて、尻尾で「邪魔すんにゃ!」アピール。

気配に超敏感、ゴルゴみーちゃんです。デュークみーちゃん……。

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テーブルの上にみかんが乗ってると、すかさず謎の球技を始めるみーちゃん。

(テーブルの上が雑多なのは、見逃してやってください)

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ああー、みかんがー。みかん、ピンチ!

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ヒュッ。

容赦なくみかんを落とします。

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みかんを乗っけると、また遊びます。

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また落とします。

みかんの上に後ろ足を乗せ、みかんサッカーもやってました(笑)

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今回、石川ハジメ君で雪景色撮ってなかったな~、と恒例の?ハジメ君と雪。

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雪原に立つ、凛々しきハジメ君。なんちって。

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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明日は寒波がくるらしいです……。

体調管理や、雪道の移動等、どうぞお気を付けくださいね。

よい日々でありますように。

謹賀新年!&小説更新♪

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あけましておめでとうございます。

本年が、明るく穏やかな一年となりますように。

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年末年始の大雪で、またもやスタンディングみーちゃんです☆

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めっちゃ雪気になるー!!

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釘付けです☆

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年末年始のパートのお仕事は、例年通り残業続きでした。

スーパー閉まっちゃって、お買い物できない日が二日ありにけり。

まあ、買い物済ませてない私がアレなんですけどね~☆コンビニさんに頼りました。

ほんと、コンビニの店員さん、スーパーの従業員さんこそ大変です、年末も年始も営業してくださって、誠に助かりますm(_ _)mいつもありがたい✨

 

それから、今回大雪でしたが、トラックの運転手さん、いつも通りの時間に来てくださって助かりました~m(_ _)m商品が届くのが遅れると、うちの会社の仕事も遅れてしまうのです☆雪道大変だったでしょうけど……(>_<)

ちなみに、雪による遅延で残業、なんと、翌日までパートの皆さん全員で働いたという年もあったとか……。で、駐車場の車も雪で埋まっていて、除雪してから帰宅という……。お、恐ろしい……。

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旦那さん撮影みーちゃん。

屋根の雪を見ております( *´艸`)

 

年の始めといえば、ゲーム刀剣乱舞のサービスがありがてええ!(ノД`)・゜・。

シール集めて、刀剣男士&修行道具もらうぞー!!

 

「働く細胞」が始まる~♪

「呪術廻戦」も~!!

また今年も結構アニメ三昧かも( *´艸`)

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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「天風の剣」第92話「闇からの招待状」投稿しました!

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 月が、星が、塔を照らす。

 今までいたあたたかな広間から、廊下に出る。少し、肌にひんやりとする空気。

 

「おやすみなさーい」

 

 頬を上気させ、ルーイが、アマリア、ソフィア、フレヤ、ユリアナに明るく手を振る。

 

「ルーイ君。みなさん、おやすみなさい」

 

 女性陣の柔らかな笑顔、穏やかな声――。とりわけ、アマリアの微笑みを瞳に映し、キアランは深い安堵の気持ちに包まれていた。

 

 本当に、よかった――。少なくともここは、皆安心して眠れるのだな――。

 

 危険と隣り合わせの日々。強い守護の力の働くこの塔の中、完全に、とはいかないだろうが、皆の安全はある程度保証されているようだ。

 キアランの隣にぴったりくっついたルーイは、キアランを見上げ、あふれんばかりの笑みを浮かべる。キアランもルーイに笑みを返す。

 本当に傍にいるんだね、ルーイの笑顔は、キアランが傍にいることを何度も確認しているようだった。

 

「あ。そうだ」

 

 ソフィアが、なにかを思い出したのか、短い声を上げた。

 そしてソフィアは、つかつかとキアランに歩み寄る。

 ソフィアはキアランをまっすぐ見つめ――、そして、いきなり叫んだ。

 

「あんまり長い間いなかったから、忘れてたじゃないっ!」

 

「……は?」

 

 キアランは、なんのことかわからず、きょとんと立ち尽くす。

 

 どっ。

 

 ソフィアの右手の拳が、まっすぐキアランの胸に当たっていた。

 ソフィアがいったいどういうつもりなのか見当もつかず、キアランはただソフィアの顔を見る。

 赤紫色の美しい瞳は、微笑んでいた。

 

「あのとき、あたしを助けてくれて、ありがとう」

 

「ソフィアさん――!」

 

 あのとき――、それは、四天王アンバーの従者、白銀の攻撃によって気を失ったソフィアを、キアランが抱え上げ、助けたことを指していた。

 

「……ほんとは、いっぱい文句を言うつもりだったんだけど」

 

 ソフィアは、赤いルージュに彩られた唇を、ほんの少し尖らす。

 

「無事戻ってくれたから、許す」

 

 キアランに当てた拳を引っ込め、代わりにその手を自分の腰に当て、ソフィアはにっこりと笑った。

 

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みーちゃんのポテンシャル&小説更新♪

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こんばんは!

みーちゃんはやはり雪景色がとっても気になるようです。

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寒さが緩んだ今日は特に、屋根の雪がよく落ちます。

そのたび、みーちゃんは窓に釘付け!

大きな音を立てて落ちる雪の塊、怖いけど見てみたい、そんな感じです。

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落雪は本当に危険です。

屋根の雪降ろし、屋根付近の通行は充分気を付けねば、なのです。

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でも見ちゃう~☆

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マイナンバーカードの申請をしていたのですが、先日届きました。

我ながら、自分の顔写真が怖い(笑)

これ、十年くらい使い続けるのか……(゚∀゚)

もっとちゃんと撮りなおせばよかった~、後悔大です!(;´∀`)

実は街角の証明写真機で撮ったのですが、本当にひどい映り具合。

でも、撮りなおすのも面倒だし、そのまま使ったのです。

撮影した日、不安になってケータイで自撮りしてみる。

まさか写りは違うだろう、あの写真機がひどいだけだろう、そう思ってみてみると……。

一緒じゃん(笑)

改めて、みーちゃんのポテンシャルの高さを思い知らされました。

みーちゃん、証明写真撮ってもかわいいに違いない。

なめ猫か)

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おお。かわいいぞよ。

ちなみに、マイナポイントありがたすぎます✨

ありがたく使わせていただく所存です。

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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「天風の剣」第91話「和やかな、貴重なひととき」投稿しました!

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 城からほど近い、広い屋敷のような店だった。

 

「いらっしゃいませ」

 

 笑顔を張り付けたような黒服の男が出迎える。

 長い廊下を進むごとに深まる香草の香り。料理の邪魔をしない、品のある香りだった。

 黒服の男に案内され、部屋に上がる。

 

 これは魔法を施した香草だな。これで部屋ごとに軽い結界のような効果を生み出している。魔法を使った外部からの盗聴を防ぐためのものか。

 

 そこは、身分の高い者たちの秘密の会合に使われる店だった。

 ヴィーリヤミは、ケネト、僧衣の男に続き、席に座る。

 

「この度は、誠にご苦労であった」

 

 ケネトは二つの小さな布袋をテーブルに置き、僧衣の男、ヴィーリヤミそれぞれの前に押し出した。

 

「お心遣いいただきまして、痛み入ります。ケネト様……!」

 

 僧衣の男は深く頭を下げ、うやうやしく布袋を受け取る。

 

 早々に報酬を渡し口止めを図り、一刻も早く自らを安心させようとする。つくづく器の小さな男だな。

 

 ヴィーリヤミは、そう思いつつも、

 

「私のような者にまで身に余るおもてなし、さらにはこのようなお心遣いまで、誠にもったいのうございます」

 

 大仰に礼を述べた。

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改めて、マトリックスリローデッド愛。

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こんばんは!

最近久しぶりに「マトリックスリローデッド」のサントラ盤が聴きたくなり、車で運転中に聴いてます。

かっこいい!!

先日、雪道でとってもひどいデコボコの道路を通ったとき、ちょうど「モナ・リザ・オーヴァードライヴ」がかかってました!(高速道路のあの超すごいシーンのときの曲!)なんてゆーナイスタイミングー!!(笑)

それにしても、サントラはほとんど聴かないのですが、これはほんといい、大のお気に入りです♪

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マトリックス4が来年上映されるらしいですが、果たしてどんな映画になるんだろう??

マトリックスシリーズは、とってもとっても大好きな映画なので、今からどきどきわくわくしてます。

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先日もあたたかい飲み物を作る際、間違ってフォークを使ってた……。

そしてさらに今回は、気付かずそのまま全部飲んでた……。

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飲み物といえば、ミロ。

昨年あたりから、鉄分をとるのにミロを愛飲していたので、今回の販売休止は本当に驚き&衝撃でした。

そ、そんな……。

でも、お子さんに飲ませていたご家庭、ミロが大好きな子どもたちこそ、ほんと残念だっただろうなあ……。

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昔は苦手だったプレーンの豆乳も、今は大好きになりました。

(ココア味とか、他の味のはハマってましたが、プレーンのは苦手だったのです)

「おいしい無調整豆乳」なるものがありまして、おいしいって書いてあるから豆乳界の最高峰の味なのかな~、という勢い?でそちらばかり飲んでましたが、最近、「調整豆乳」なるものを買って飲んでみました。

う、うまい……!!

おいしいって書いてあるから、そっちのほうが美味しいのかと思いきや、調整豆乳のほうがうまーいっ!!

そりゃあそうだろう。

調整してあるから、より美味しいってことなのですね。←なぜ気付かん。

今では「調整豆乳」イチオシです(笑)

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おやおや。マトリックスのこと記事に書いてたら、隣のリビングで旦那さんがマトリックスリローデッドのDVD久しぶりーに観てるじゃあありませんか!

なんたるシンクロ……!Σ(゚Д゚)

そんなことってあるんですね~!?(笑)

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ネコリックス。(なんのこっちゃ)

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ネコリラックス。(なんだそりゃ)

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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年末寒波とやらになるらしく、心配ですね……。

お忙しい日々でしょうけれど、お体に充分お気を付けて、よい年末をお過ごしくださいね。