こんばんは!
すっかり「肉食小動物」の箱が気に入ってる、みーちゃんです( *´艸`)
「いらっしゃいませ」
三つ指ついてるように見えるみーちゃん。←見えないよ!?(笑)
光に包まれて、すやすや。
先日、みーちゃんが無防備な旦那さんのノートパソコンの上を歩いて!おりました。
旦那さんは、「ローマ字入力」ではなく「かな入力」です。
(そう習ったから、なのですが、文字を打つ数が少ないから楽、と申しております)
みーちゃんがキーボードを歩いたとき、画面上に、
「TTTTTTTT……」
の文字が出てくるではありませんか……!Σ(゚Д゚)
みーちゃん、「T」踏んでるーっ!(笑)
「TT兄弟」かっ!(笑)
そしてまだみーちゃん、キーボードから降りません。すると今度は、
「さささささ……」と「さ」の連打!
そして不思議なことに、
「さささささ笹笹笹……佐々美久子」
と入力されてるじゃあありませんか!
誰!? 佐々美久子さん……!(笑)
変換されるのも謎ですが、文字群の最後尾に「佐々美久子」、とオチ?をつけてくれたのも謎。
みーちゃん、いったいどこをどう踏んだのか……☆
思わず、検索してみました。「佐々美久子」さん。
残念なことに?上位検索では見当たらなかったようです。
そして、謎の暗号のような「さささささ笹笹笹……佐々美久子」という文字列は、どこかに保存されたかなんなのか、よくわからんうちに画面上からパッと消えました。旦那さん「あーっ! どこ行った!? 保存されたのか⁉」と慌てておりましたが、どこに行ってしまったのかも謎のままです……。
旦那さんのパソコンのどこかで、きっと奇妙な文字列は眠っている……。
NHKさんのプリキュア投票、投票しそびれたーっ!(ノД`)・゜・。
プリキュアについては、また後日改めて書きたいと思います。(たぶん☆)
先日、庭にきのこが生えておりましたっ!Σ(゚Д゚)
ピコ男子「石川ハジメ」君と撮影( *´艸`)
この白くて丸いのも、きのこです。
すっかりきのこ撮影要員と化している、ハジメ君(笑)
旦那様撮影、風景写真です。(以下旦那様撮影)
なんと、昨日咲いたひまわりです!
遅く種をまいたのと、こちらは山ということもあって、今開花。
普通より細くて小さいけど、とってもかわいらしく綺麗です!
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無料小説サイト「小説家になろう」様にて連載中のファンタジー物語
「天風の剣」第24話「訪問者」投稿しました!
読んでいただけたらとっても嬉しいです……!ヾ(≧▽≦)ノ
たき火の炎が揺れる。
「四天王とは、魔の者の中でも突出して力の強い、特別な存在です。その特徴としては――」
アマリアは、ゆっくりと語り始めた。皆、耳を傾ける。
「四枚の漆黒の翼を持つ、と言われています」
「四天王と呼ばれるものは皆、あのような四枚の黒い翼を持つのか」
アマリアの言葉に、思わずキアランは尋ねていた。
「あのような――。キアランさんは、あの魔の者の姿が見えたのですか……?」
「ああ。見えた。はっきりと。まるで目の前にいるようだった」
アマリアとダン、ライネは顔を見合わせた。
「私たちには、その姿は見えませんでした。キアランさんに指摘されて初めて、存在を感じ取っただけです」
アマリアの言葉の後、ダンがキアランに尋ねた。
「私には、あのとき四天王単体しかいないように感じられた。キアランさん。あのとき、あれ以外の魔の者の存在をなにか感じたか?」
「単体?」
「ああ。四天王とは、それぞれ従者がいるものらしい。言い伝えによると、その個体により従者の数は違いがあるそうだが。軍隊のように多数配下の者を率いている者もあれば、一体や二体と少ない従者しか持たない者もあるとのことだ」
「あのときあの場にいたのは、四天王ただ一体、そうはっきりと私は感じた」
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