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自作小説の執筆活動やらよもやま話

素晴らしき食玩&小説更新♪

こんばんは!

突然ですが、食玩「りらこっと」五等分の花嫁「中野三玖」ちゃんです♪

実は、スーパーで見かけて、ずっと買うか買うまいかどうしようって悩み続け、ついに値下げになり(!)、そしてさらについに残り一個になってたので、いよいよ購入したという一品です。

いや、もともとが超お手頃価格なので、値段の問題ではなく、増え続ける小さなお人形たち、あまり欲望のまま増やすのもどうかと自主規制がかかってたのです。(しかし結局買ってるし)

でも、十種類あるうち一番欲しかったバージョンだったので、嬉しさもひとしお、買ってよかったです~(*´▽`*)ま、どのバージョンがきても、かわいいようですけどね(*´ω`*)

みーちゃんの前に置いたら、そりゃこうなる。

こうなる。

でもかわいいとかわいい。かわいいなあ、かわいい。

一回落とされ、また乗っけてみたり。

本日のドンブラザーズもめちゃくちゃ面白かったです。

ほんと、毎週すごい濃厚な30分間です。

見た後しばらく余韻に浸り、現実世界への対応が困難になります!?

いい映画に出会え、しばらく席を立てないような感覚に似ているような、似ていないような。とにかく、鑑賞後は30分とか一時間とか、空白の時間になります(笑)

そんな大好きなドンブラザーズ、写真集的なファンブック的なものがあったらいいな~、マスターの写真集みたいにって思ってたら、出てました!

ファンブック的なものが!

でも、来年一月末に、写真集がでるようです。

ファンブックは、レビューを拝見したところ、ソノニ&ソノザが載ってないそうなので、発売予定の写真集のほうを買おうかな~。わくわく(*´▽`*)

オールキャラ、せめてレギュラーメンバーは載ってて欲しい……。

ほぼ毎週プリキュアも見てますが、ほぼ毎週オープニングの曲を耳にするたび、旦那さんは「こんな声、あるんだ。世の中に」と心底感心しております。

「こんな歌声、あんの」と、いい意味で驚いている模様。

確かに、すごい。一曲すべて、全力で世界観を表わしてますからね。

ブログご訪問&読んでくださりありがとうございます、のぺこり。

改めまして、本当にありがとうございます~✨

旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

先日、予報通り雪が降りました~! うっすらですけども。初雪です。

写真では写りませんでしたが、ダイヤモンドダストのようなきらきら粉雪だったそう。

現在雪はもう溶けましたが、雪景色な一枚。

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無料小説サイト「小説家になろう」様にて連載中のファンタジー物語

「天風の剣」第192話「後悔を、しないために」投稿しました!

読んでいただけたら、とっても嬉しいです……!✨ヾ(≧▽≦)ノ

 白い大地に、黒い花のような血の色。

 空を急降下するキアランの瞳に飛び込んできたのは、雪の上に倒れている二人の姿だった。

 一人は、上層部の魔導士。そしてもう一人は――。

 ソフィアさん……!

 魔導士の体は、降り続ける雪に埋もれつつあり、すでに息絶えているようだった。

 そしてソフィアのほうは、ダンが懸命に治癒の魔法をかけている。

 そしてそのそばには、ニイロとフレヤ、それから、フレヤを守るように抱きしめるアマリア。

 キアランは激しく悔い、そして叫んだ。

「ソフィアさん……! 蒼井の盾を、私が借りなければ、きっとこんなことには――!」

 キアランは、唇を噛みしめ自分を責めた。蒼井の盾があれば、きっとソフィアは無事だったに違いない、あのとき、ソフィアから盾を受け取らなければよかったのだ、と。

「違うよっ、キアラン!」

 キアランの後ろの花紺青はなこんじょうが、キアランの言葉を否定する。

「キアランのせいじゃない、それに、今は――」

 すぐそばで感じる、強いエネルギーと大きな音。

 シトリンが、オニキスに攻撃を放っていた。

 オニキスは、空中に立つ。シトリンの攻撃を、その場から半歩ほどずれる、たったそれだけの動きでかわしていた。

 氷のような笑みさえ浮かべ――。

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