ぼんやりと頑張る。

自作小説の執筆活動やらよもやま話

自己紹介などを☆

今週のお題「自己紹介」

私は、小説をちまちま書いているパート主婦でございます。

楽しかった、面白かった、と誰かの心を動かすような小説を書くのが、夢であり目標です!

 

※当ブログには、「刀剣乱舞」の画像を時々貼らせていただいております。

(好きだから!! 大好きだから~!!)

刀剣乱舞の画像使用につきましては、

ニトロプラスの許可の上でニトロプラスの著作素材を引用しております。これらは他への転載を禁じます。」

ニトロプラス様、大変お世話になっております。これからも、楽しくて素晴らしいゲームをどうぞよろしくお願いいたします!! 続きを読む

プリキュアの話、一本満足バーの話。そして、みーちゃん食べ放題。

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こんにちは!

本日パートのお仕事お休みで、のんびり過ごしているところでございます♪

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猫の形に影が映っとる( *´艸`)

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お買い物マイバスケットに入り込むみーちゃん。

「え。なんですか。僕に用ですか」

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「知りませんよ。おやつジャーキーの袋を開けて勝手に食べてたなんて話」

みーちゃん、先日、箱に入ってた猫用ジャーキーの袋を見つけ、びりびり破いて食べ放題状態だったのでした……!Σ(゚Д゚)

発見が早かったからよかったようなものの……。

まったく、油断ならないやつめ!(みーちゃんの体が心配なのよう!)

※どーでもいいですが、上の写真、かごから足がはみ出とる(笑)

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「あれは、心躍る時間だったにゃ」

管理には気を付けてあげないとなあ……。

 

先日、NHKで放送されてました、「全プリキュア大投票」。

私は、「HUGっと! プリキュア」が一番好きです。あれはほんと、全種類のアニメを含めても、アニメ史に名を刻むような素晴らしい作品だったと私は思っております。育むこと、挫折しても道を間違っても、新たな輝きを見つけられるということ、信じること、応援することの難しさや素晴らしさなどなど、とっても大切なテーマがたくさん詰まっておりながら、素直に楽しめる、とてもバランスのよいストーリーです。心に残る素敵なエピソードがたくさんあります。

こどもさんだけでなく、おとなにもぜひ見て欲しいアニメです。

絵柄もとてもかわいくて大好きです。どのキャラクターも魅力的です。

皆さんの投票では、プリキュア作品の中の人気は四位でした。まあ、初代が強いのはわかりますし、(逆に安心しました! 初代を作った方々は本当にすごい! 私は見てないのですが、ちらっと第一話を見た印象としては、しっかりとした漫画家さんの原作がある作品に見えました。←「東堂 いづみ」さんが原作と表記されていますが、そのお名前は制作している東映アニメーションさんの共同のペンネームなんだそうです。)四位というのは充分上位だと思います。でも、私個人は「はぐプリ」推しなんだなあー(*´▽`*)

それから、私は「ドキドキ! プリキュア」も好きでした。なんとこちらはランク外☆ええー! どーしてえええ……。

でも、キャラクター部門でレジーナちゃんが五位だったので、まあいいか……。

それから、「スイートプリキュア♪」もランク外だったのは残念……。こちらも面白かったんですけどねえー。ちなみに、旦那さんも一緒にプリキュア見てます(笑)旦那イチオシは「スイートプリキュア♪」と「ふたりはプリキュア」だそうです(笑)

え……? 私は見てないのになぜ旦那さんは「ふたりはプリキュア」を知ってるかって……?

一人で見たようです……!!(笑)

(その時々の家事の都合で、私は見れない時が案外多いのです)

生活パターンの関係や、絵柄やノリの好みで全く見てないプリキュアもあります。というわけで、プリキュアのすべてを語れるわけではありません☆あくまで個人の好みです。

でも結論としては、プリキュアはとっても面白い、安心して楽しめる良質なアニメのシリーズです!✨

プリキュア愛のたくさん詰まった「全プリキュア大投票」、大変楽しい企画でした! NHKさん、ありがとうございました!✨

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先日、おまけ一本がついた「一本満足バー」パック(三本セット+おまけ一本)を購入しましたが、四種類食べてみて……。

やはり王道のこの二本が私は好きだ……!

他の二種類はクランチチョコじゃないので、おいしいけど別物だと思うぞ。

などと思いつつ写真を撮り、明るすぎるかなと考え、もうちょっと暗い場所に一本満足バー&石川ハジメ君ズを連れて行ったところ……。

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みーちゃん、やっぱり乱入……!(笑)

みーちゃんも混ざりたかったのか( *´艸`)

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☆おまけ☆

少し

高いとこから飛び降りる、みーちゃんの胴体。←これを載せるか(笑)

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旦那様撮影、風景写真です。(以下旦那様撮影)

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なんと、まだあじさいさんが咲いておりますよー(*´▽`*)

TT兄弟&謎の暗号?、&小説更新♪

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こんばんは!

すっかり「肉食小動物」の箱が気に入ってる、みーちゃんです( *´艸`)

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「いらっしゃいませ」

三つ指ついてるように見えるみーちゃん。←見えないよ!?(笑)

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光に包まれて、すやすや。

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先日、みーちゃんが無防備な旦那さんのノートパソコンの上を歩いて!おりました。

旦那さんは、「ローマ字入力」ではなく「かな入力」です。

(そう習ったから、なのですが、文字を打つ数が少ないから楽、と申しております)

みーちゃんがキーボードを歩いたとき、画面上に、

「TTTTTTTT……」

の文字が出てくるではありませんか……!Σ(゚Д゚)

みーちゃん、「T」踏んでるーっ!(笑)

「TT兄弟」かっ!(笑)

そしてまだみーちゃん、キーボードから降りません。すると今度は、

「さささささ……」と「さ」の連打!

そして不思議なことに、

「さささささ笹笹笹……佐々美久子」

と入力されてるじゃあありませんか!

誰!? 佐々美久子さん……!(笑)

変換されるのも謎ですが、文字群の最後尾に「佐々美久子」、とオチ?をつけてくれたのも謎。

みーちゃん、いったいどこをどう踏んだのか……☆

思わず、検索してみました。「佐々美久子」さん。

残念なことに?上位検索では見当たらなかったようです。

そして、謎の暗号のような「さささささ笹笹笹……佐々美久子」という文字列は、どこかに保存されたかなんなのか、よくわからんうちに画面上からパッと消えました。旦那さん「あーっ! どこ行った!? 保存されたのか⁉」と慌てておりましたが、どこに行ってしまったのかも謎のままです……。

旦那さんのパソコンのどこかで、きっと奇妙な文字列は眠っている……。

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NHKさんのプリキュア投票、投票しそびれたーっ!(ノД`)・゜・。

プリキュアについては、また後日改めて書きたいと思います。(たぶん☆)

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先日、庭にきのこが生えておりましたっ!Σ(゚Д゚)

ピコ男子「石川ハジメ」君と撮影( *´艸`)

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この白くて丸いのも、きのこです。

すっかりきのこ撮影要員と化している、ハジメ君(笑)

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旦那様撮影、風景写真です。(以下旦那様撮影)

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なんと、昨日咲いたひまわりです!

遅く種をまいたのと、こちらは山ということもあって、今開花。

普通より細くて小さいけど、とってもかわいらしく綺麗です!

 

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「天風の剣」第24話「訪問者」投稿しました!

読んでいただけたらとっても嬉しいです……!ヾ(≧▽≦)ノ

 

 たき火の炎が揺れる。

 

「四天王とは、魔の者の中でも突出して力の強い、特別な存在です。その特徴としては――」

 

 アマリアは、ゆっくりと語り始めた。皆、耳を傾ける。

 

「四枚の漆黒の翼を持つ、と言われています」

 

「四天王と呼ばれるものは皆、あのような四枚の黒い翼を持つのか」

 

 アマリアの言葉に、思わずキアランは尋ねていた。

 

「あのような――。キアランさんは、あの魔の者の姿が見えたのですか……?」

 

「ああ。見えた。はっきりと。まるで目の前にいるようだった」

 

 アマリアとダン、ライネは顔を見合わせた。

 

「私たちには、その姿は見えませんでした。キアランさんに指摘されて初めて、存在を感じ取っただけです」

 

 アマリアの言葉の後、ダンがキアランに尋ねた。

 

「私には、あのとき四天王単体しかいないように感じられた。キアランさん。あのとき、あれ以外の魔の者の存在をなにか感じたか?」

 

「単体?」

 

「ああ。四天王とは、それぞれ従者がいるものらしい。言い伝えによると、その個体により従者の数は違いがあるそうだが。軍隊のように多数配下の者を率いている者もあれば、一体や二体と少ない従者しか持たない者もあるとのことだ」

 

「あのときあの場にいたのは、四天王ただ一体、そうはっきりと私は感じた」

☆続きはこちらからどうぞ↓☆

https://ncode.syosetu.com/n7922fk/24/

賢猫、みーちゃん?

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こんばんは! 今日は、シフト休みの交換をお願いされ、急遽お休みです。

ちょうど、台風が来ましたし、私としては今日休みで助かりました。

 

台風の被害にあった地域の皆様、心よりお見舞い申し上げます。避難されている方々や、まだまだ状況に注意しなければならない地域の皆様、大変でしょうが身の安全を確保して、充分お気を付けてお過ごしください。

本当に、大変なことと思います。体調管理にもお気を付けください。

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こちらは、午前中に強い雨が降っていただけで、幸いにも風も少なく、午後には曇りになり、そして次第に晴れ間も見え始めていました。

テレビでは、「東北地方では夕方まで急な激しい雨や雷に注意」と報じていたので、一日家にこもっていようかと最初思っていたのですが、日差しもあり風もほとんどなくなっていたので、午後3時過ぎに思い切って車に乗って出かけることにしました。

しばらく普通に走行して、一安心していると、ちょっと信じられない光景が……!

なんと、おまわりさんたちが、しっかりと椅子に座ってスピード違反の取り締まりをしていたのです……!

なぜに今日!? 急に豪雨がきたらどーするの!? そしていつからそーしてたの!?

ま、まあ結局降らないようだったからよかったけど……。

お疲れ様です……。

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みーちゃん。「カメラで撮るな!」と私の手におててを伸ばしてるとこ。

カメラを止めるな!」の逆ですねえ。

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あくびーっ! 手はしっかり私の携帯持つ手をガード☆

「まったく! リラックスしてるのに、うるさいなあ!」と言わんばかりです。

 

みーちゃんは大人になってから、人間の睡眠に気を配ってくれるようになりました。(と、私と旦那は思う)

具合悪くて寝込んでいるときなど、特に気を遣ってそっとしておいてくれます。

起きてから、様子を見にやってくるという。

それから、休日とそうでない日を理解している?ようなところもあります。

人間の動きを観察してるんでしょうね。出かける支度をしているときや、出かける時間が近付くとやってきます。(よほど眠い時は別ですが)日曜や休日は、いつもの出かける時間になっても安心してるのか、のんびりしてます。

みーちゃん、(もしかしたら猫全般?)えらいぞ!✨賢いっ!

「けんびょう、けんびょう(賢猫、賢猫)」と褒めてあげますが、そんな単語はおそらくない。(私の造語)

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これは昨日の「ここで寝る!」状態継続中の様子(笑)

時折、寝ころんで玄関を陣取ってます☆

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拙作「天風の剣」のルーイ君。

うーむ……。相変わらず脳内イメージ通りに描けないという☆

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旦那様撮影、風景写真です。(以下旦那様撮影)

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床のコリ、解消?&小説更新♪

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こんばんは! とっても暑いというのに、「ここで寝る!」と決め込んでたときのみーちゃんです(笑)なぜ……。もっと涼しいとこあるのに……。

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大福が棚に乗ってるみたい……(笑)

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昨日の会社の不思議すぎるできごと。

一生懸命その日のポジションで働いていると、後ろから笑いながら呼び掛けられました。振り向くと、パート仲間さんが白いものを手にして笑っています。

「これ……!」

「ん……!?」

私のすぐ後ろの床に、白いなにかが張り付いていたそうです。それをはがして私に見せているのでした。

「これは……!」

なんと、それは「のびのびサロンシップ」のような湿布薬……!

「なんでこれが床に……!?」

周りにいた皆は大爆笑。なぜ仕事場の床に湿布薬が貼りついている……!?

たぶん、誰かの体から剥がれ落ちたのではないか、それが気付かず踏まれ続け、貼りついたと思われ……。

でも、普通、剥がれ落ちるか……!?

たぶん、体の見える場所に貼ってた人はいないと思います。だって、それらしき人の目撃情報はなかったので。

でも、服の下から落ちる!? どんな粘着力⁉ どんな服!?

そして気付かないものか……!?

「床のコリが治ったりして」

そう笑い合いました。

謎は謎のまま、帰宅後旦那さんに報告しました。

「きっと、誰かが、えーい! こんなものーって言って、びったーんって剥がしてたたきつけたんじゃね?」

……どんな荒くれ者だ!

……面白いけど。

うちの会社、結構奇妙なできごとが起こります(笑)

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みーちゃん、肉食小動物の箱、結構気に入ってるようです♪

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おすまし。

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旦那様撮影、風景写真です。日暈現象ですねえ。(以下旦那様撮影)

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「天風の剣」第23話「借りを返したかっただけ」投稿しました!

読んでいただけたらとっても嬉しいです……!ヾ(≧▽≦)ノ

 

「さすがに、眠いな。力を使い過ぎた」

 

 シルガーは、けだるそうに長く息を吐き出すと、大地に体を横たわらせた。

 

「ふふ。倒すなら今だぞ。キアラン」

 

 シルガーは、銀の瞳を閉じた。まったくの無防備な姿だった。

 

「……いったん体の回復の助けをしておいて、改めて殺すやつがいるか」

 

 キアランはそう答えつつ、ほんとにそうだな、今がチャンスだ、そう思う。

 

 魔の者の中でも大きな力の持ち主のシルガー。急所はわからない。でも、今なら殺せる。たぶん――。

 

 キアランは、立ち尽くしていた。天風の剣を手にすることもなく。

 

 皆のことを助けてくれた礼は述べた。体の修復の手助けもした。借りは返した、もう気がかりはないはずだ。こいつは、私たちや、ルーイたち「四聖」、そして人間にとっては敵――。

 

 風が全身をすり抜けていく。足元の草が、シルガーの長い銀の髪が、風に吹かれるまま踊る。シルガーは、大きく息を吸い込み、そしてゆっくりと吐き出した。

 

「さて。帰って寝るとするか――」

 

 シルガーの輪郭がぼやけていく。この場から移動しようとしていた。

 

「シルガー!」

 

 キアランは叫んでいた。シルガーに、聞きたいことが山ほどあった。

 同時に、迷いもあった。知らないほうがいいのではないか――。しかし、なにかに突き動かされるようにキアランは叫ぶ。

☆続きはこちらからどうぞ↓☆

https://ncode.syosetu.com/n7922fk/23/

「いわき七浜イケメンプロジェクト」、応援してます!

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こんにちは!

突然ですが、「いわき七浜イケメンプロジェクト」というとても素敵な企画をご紹介します!

それは、

「魚料理はじめとする海の幸、海の魅力を発信すべく、いわきが誇る七つの浜をイケメン擬人化したプロジェクト!それが『いわき七浜イケメンプロジェクト』です。 キャラクターを通じて、人と海、人と食が繋がっていったらいいな」という思いから立ち上げられた、福島県いわき市在住の二人の主婦の方々によるいわき市非公式のプロジェクトなのだそうです!

↑ご覧ください……! なんというイケメン軍団なのでしょう!✨

福島県いわき市の地元のお店などでグッズ販売をされていて、ずっと通販はしないのかなあ、と密かに待ち続けておりました。先日、特別企画として期間限定のグッズ通販があり、購入したのが上の写真のクリアファイルです!ヾ(≧▽≦)ノ嬉しいーっ!✨(※現在は販売終了しています)

残念ながら、2020年にはプロジェクトが終了してしまうそうです。

「いわき七浜イケメンプロジェクト」は、Twitterフェイスブックで、その

ご活動が見られます!

それから! YouTubeにとても素敵な動画がアップされております! こちら↓

https://youtu.be/9CX6jlJi0qM

なんと! キャラクター一人一人のご紹介もありますよ~(≧▽≦)

ぜひぜひチェックしてみてください♪

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みーちゃんと「いわき七浜イケメンプロジェクト」の皆様。

それにしても、アニメになっていてもおかしくないような、素晴らしいキャラクターデザインとセンスです。全員推したいっ( *´艸`)

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パソコンの上に陣取るみーちゃん。つい先ほどの出来事です。

しっぽが鞭のようにしなる……(笑)

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キーボードの上にあるのは、Amazon様で以前購入したデスクボード。私は、この下に土台をつけて高くして、ボードの下に手を入れて文字入力してます。

いまだに入力しにくいですが、みーちゃん対策です……!(笑)

こうなったとき↑のための……! 見事そうなってるー(笑)

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午後のみーちゃん。

いたずらする前の、天使のようなひととき(!?)。

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先日、光の加減でおっきな光の輪が写りました♪ プリズム? きれいですねえ。

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みーちゃんの横顔。これも光の輪っかが映ってます♪

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ところで!

一本満足バー」をこよなく愛する私。

本日、スーパーでこんな嬉しいバージョンを見つけましたっ!

おまけ一本ですってええええーっ!✨

ありがとう。こんな素敵企画、ありがとう……!✨

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昨日今日と旦那様写真がなかったので、過去写真から載せてない(と思う)ものを載せちゃいます♪(以下旦那さん撮影)

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今日はパートお休みでした♪

一か月前の貧血検査の結果&鉄剤をもらいに病院に行きました。

先生が、「鉄分対策になにを食べてます?」と聞かれ、色々気を付けてはいるつもりですが、代表的なものがとっさに思い浮かばず、

「ミロ」

と言い放ってしまいました。

「ミロね」、先生笑う。

そしてカルテに書かれる「ミロ」の二文字。

いやほんと、ちゃんと食品から鉄分とるようにも考えてますよーっ!☆

ちなみに検査結果は、だいぶ貧血改善されてました♪

波乱の郵便振り込み&小説更新♪

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こんばんは!

先日、フェイスブックでいかんなくポンコツぶりを発揮した私ですが、郵便振り込みでもやらかしておりました……。

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郵便振り込みで入金しようとしていた私。

いつもの出社時間より早めに家を出て、郵便局へ向かいました。

「このくらい時間があれば、会社に間に合うだろう」

そう余裕をかましつつ、一心不乱に振込用紙に必要事項を書き込みます。

なんだか、記入欄が思ったより狭いし、変な枠?もあるな……。

そう思いながらも記入完了。

「この番号、ここに書いてよかったんですよね?」

そう確認しながら受付の方にお願いしようとすると……。

「申し訳ありません。その振り込みですと、この用紙でなくて、こちらの用紙なのですが……」

がーん!

用紙が、違っていた……。

「あ、あの! ATMでもできるんですよね……?」

「キャッシュカードが必要なんですが……」

がーん! な、ない……!

書き直すのも、時間がなさそう。そこで正しい用紙をもらい、家で書いて明日手続することにしました。

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翌朝。昨日は仕事が残業で遅かったので、朝用紙に記入することに。

そして、よせばいいのに家事を優先し、出社直前に書き始めます。

番号を書いて、名前を……、

名前……!

そこで愕然とします。

相手先のお名前欄に、自分の名前書いとるーっ!Σ(゚Д゚)

まさかの大胆な間違い。

訂正印で訂正してもよいのですが、この時点で私は、

相手先にこの用紙がそのまま届くもの、と誤解してました。

相手様にこれが届いたら、非常に失礼……!

そう考えた私は、窓口で新しい用紙をもらって書き直すことにしました。

出社時間に余裕を持って家を出ます。今度こそ、と思いつつ新しい用紙をもらい、書き込み始めます。

無事、自分の住所まで書き進めていました。と、思っていました。

ん……、ふりがな……? 住所にふりがないるの……? 全然枠足りないよね……。

ふりがなを書きつつ、そこでハッとします。

違う……! ここ、住所欄じゃない……!

なんと、自分の氏名記入欄に自分の住所を書いてました……!Σ(゚Д゚)

不注意、極まれり……!

私はこの時点でも、書いた用紙がそのまま相手先に行くと勘違いしておりました。

「すみません。間違えてしまったので、用紙をください……」

用紙を無駄にもらい、記入しなおします。

ペーパーレス化のこの時代、なんという無駄使いを……!

今度こそ、無事に記入完了。なんとなく心がぼろぼろになりながら、窓口に提出。

「少々、そちらに掛けてお待ちください」

掛けてお待ちください……? 時間かかるの……? なんで……?

カチャカチャと、機械を操作している受付の方。

刻一刻と、出社時間が近付いてます。

ありゃ……。時間かかるな……。もしかして……。

ようやく、私は気付きます。

用紙の内容がファックスのように飛んでいくのではなく、打ち込んで、電送されているということに……!

「お待たせしました」

窓口で受取人控えを受け取った私は確信します。

訂正印で、全然OKだったじゃあないか……!

いつも、ハンコを持ち歩いている私。訂正印で、とっくに訂正できたのですね……。

(ちなみに先ほど気付いたのですが、用紙にはしっかりと「電信払込み」と書いてありました……。)

なんだかんだと、かなり時間は予定をオーバーしてました。

しかし、奇跡的に青信号のオンパレードで、会社は遅刻せずにすみましたっ。あぶねえ、あぶねえ……。

その後、相手様からも入金確認の報告もいただき、ほっと胸をなでおろす私でした☆

郵便局さん、紙の無駄遣いして申し訳ございません……。振込手数料で、なんとかまかなってください……。←いや、そのための手数料じゃないだろう……。

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みーちゃんのおやつをネットで購入した際、送られてきた段ボール箱

「肉食小動物」、にゃんこのことなのでしょうか(笑)

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重さで、蓋が沈んでおります(笑)

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旦那様撮影、風景写真です。(以下旦那様撮影)

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「天風の剣」第22話「挨拶と礼」投稿しました!

読んでいただけたらとっても嬉しいです……!ヾ(≧▽≦)ノ

 

 太陽を背にして空に立つそれは、圧倒的な存在感だった。

 

 あの男が、私の――。

 

 キアランは、自分の本当の両親についてなにも知らない。しかし、シルガーの言葉や自分の右目だけが金色であること、そして魔の者に対する感覚――並の強さの魔の者相手なら、相手の急所を感じ取ることができるというのも、思えば自分が魔の者に近いという証拠なのではないか、そうキアランは気付く――から、父か母、どちらかが魔の者であるという恐ろしい現実を受け入れざるをえなかった。

 今、キアランの前に現れたのは、金の瞳の、翼のある魔の者。

 

『キアラン。あなたは、翼を持つひとから私に託されたのです』

 

 育ての母が、亡くなる前に残した言葉。キアランは、「天風の剣」と共に託されたのだという。

 

 あの男は、「天風の剣」を知っている……!

 

 心臓が早鐘を打つ。キアランは、痺れたような頭を振り、冷静さを取り戻そうとした。

 

 落ち着け……! 呪術師を装った魔の者も、「天風の剣」を知っていたではないか……!

 

 金の瞳であるから、翼があるから、「天風の剣」を知っているからといって、あの男が自分の父親であるとは限らない、そうキアランは考え直す。

 

 それに、今はそんなことを考えている場合ではない……!

☆続きはこちらからどうぞ↓☆

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ポンコツさん、フェイスブックメッセージに戦慄する。

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こんばんは!

昨日更新したばかりなのですが、みーちゃん写真&旦那さん写真が豊作となりましたし(?)、いい感じにポンコツぶりを発揮した私のネタがありましたので、ブログ投稿と相成りました(笑)

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フェイスブック

もともとはブログを始めようと思い、ページ開設してました。しかーし! いまだによくわかりません! 非常にわかりにくいと思うのですよ、システム等!

結局私の脳みそ君ではなじめず、フェイスブックは閲覧と「いいね!」を押す、あとそれから色々他のサービスのログインに便利なため利用しているだけになりました。

(開設したフェイスブックページも削除しちゃった)

 

昨晩、そんな私も初めてフェイスブック上でメッセージを送るという大それたチャレンジをすることになりました。

おそるおそる、たぶんこれがメッセージ欄だろうな、という空欄に入力。(おいおい)

「こんばんは!」

操作方法を習得していない私は、そこで改行の意思を込め、エンターを押しました。

「こんばんは!」

ふぁっ!?

「こんばんは!」が送信されている……!

なぜだ、送信ボタンも押していないのに! と動揺した私の目に映ったのは「既読」の文字……!

フェイスブックを理解していない私は、

「しまったーっ! 全世界に向け、『こんばんは!』と発信してしまったーっ!」

己の軽率さに、恐れおののきます。

※実は、相手先にしかメッセージ送信してません。しかし、よくわかっていない私は、今のメッセージが世界中の人に閲覧可能になっていると誤解してます。

私はすかさず旦那さんに相談。

「どうしよう。世界中の人に、こんばんはって言っちゃった」

旦那さん「今、夜だから、いいんじゃね?」

私「そうかあ! 夜だから、いいか……!」

旦那さん「夜だから、こんばんは、だろう」

私「そうだね。こんばんは、だね!」

なんか、違うと思うが……!

それにしても目に映る「既読」という2文字。このままではいかん、イタズラみたいになってしまう! 焦った急いで私は続く文章を打ち込みます。

『申し訳ありません。メッセージを送ろうとしたら、間違ったところに入力してしまったようです。機能を勉強して、出直してきます』

その一文を入力して力尽き、布団に倒れ込むとそのまま泥のような眠りに落ちていきました……。(←大げさです)

翌朝。

なんと、返信が来てました……!

『おはようございます。こちらのメッセージで大丈夫ですよ』

相手の方のとても優しい一言に、心震わす私でした……。

その後、相手様にしか閲覧できない状態だったと知り、胸をなでおろし、そして無事用件を送ることができたのでした……!

めでたし、めでたし……!?

それにしても、エンターだけで送信されるなんて、いつからそんな恐ろしい世の中になったんだーっ!(ノД`)・゜・。

(すみません。ツッコミどころがありすぎのことと思いますが……(笑)、ほんとにびっくりしたんですよーっ!)

そしていまだに改行方法がわからないという……(笑)←調べろよっ!

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頬杖をつくみーちゃん。

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いえいえ。毛づくろいしてるだけでした( *´艸`)

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はむはむ。

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あくびーっ♪

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調子に乗って、私の小説の主人公キアランを描いてみる。うーん。イメージ通りに描けないなあ……。もっと野性味ある感じにしたいのですが。みーちゃんみたく?←みーちゃん野性味あるかな!?

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旦那様撮影、風景写真です♪(以下旦那様撮影)

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それにしても旦那さん、「こんばんは世界発信疑惑」について、「夜に『おはようございます』、だったらおかしいだろ」とも言ってました。それはそうなんだけどね……(笑)